保育園の特徴

保育士率100%の安心の保育環境です​

地域と連携し、子どもたちの成長を支えます。

住宅街の中にあり、地域に根ざした保育園を目指しております。また、感染症対策や衛生管理の徹底、緊急時や軽傷の処置にも対応可能です。

子どもたちの安全をIoT、ICTの観点から支えます。

建物の出入り口や各所に「キズナコネクト」と呼ばれる園児管理システムを活用して、子どもたちの日々の安全確保に取り組んでおります。

定員90名、子どもたちが多いことで良い刺激を生みます。

初めてお父さん、お母さん以外と1日の多くの時間を過ごす子どもたちにとっては、新しい価値観や感情を育む場となります。子どもたちの日々の成長を感じたり、行事での達成感を覚えたりできる環境を作っていきます。

新しい保育園は綺麗な空気、明るい環境で過ごせます。

広々とした室内や園庭、周囲には緑豊かな公園がありお散歩コースも充実しています。自然に恵まれた中で子どもたちはのびのびと遊びまわり、先生は落ち着いて保育に専念できる環境が整っています。

ミルクから離乳食、幼児食へと移り変わる大切な時期だから。きめ細やかな食へのこだわり

食材や調理について

ミルクから離乳食、幼児食へと移り変わる大切な時期を保育園で過ごす子どもたち。食べる園児にも、そして保護者の方にも、「毎日保育園のごはんが楽しみ!」と言われるような美味しい食事を提供したい。 少人数だからこそできる、お子様の成長に合わせた味付けや食形態。美味しいことはもちろん、食べやすいことも重要。細かく切る、柔らかく煮る。ひとりひとり、入園時の面談で保護者の方から伺ったご家庭でのお食事の様子をもとに、保育士、栄養士が相談を重ね、お子様の食形態を決定しています。

食育について

食育の一環として、旬の野菜を育てることにも取り組んでいます。現在、敷地内でのプランター菜園では、とうもろこし・きゅうり・オクラが大きく葉を伸ばしているところ。 子どもたちで毎日、水やりを行い生育を観察しています。野菜をみんなで育て、収穫し、生きる教材として学び、食べる。諏訪ぱれっと保育園の食育計画は、点で行うのではなく、点と点をつなぐ、線を意識して計画しています。

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